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ヤマダ電機多摩センターは28日より閉店に向けて、最終セールを実施していた。
27日までと比較しても安くなっており、一部のタブレットは店頭展示品が最後の売り物だ。
店頭展示品は妙に購入したいと思う魔力を感じ(るのは私だけ?)、ついつい手に取って見たくなる。

多摩センターのヤマダ電機で興味を持った品物が6型タブレット。
ASUSとSONYの端末がそれぞれ置いてあり、SONYのXperiaは25,500円だった。
私が興味を持ったのはXperiaで、6.4型というサイズの奇抜性に目を引かれた。

が、買おうと思えたかどうかといえば話は別で、まだiPad Retinaや初代iPad miniが現役で働けるわがタブレット事情。
Android機はここまで1年以内に壊れたタブレットが3台あるが、一応、まだほとんど箱から出していないNexus7(2012)が1台あり、当分はそちらを使うことになるのではないかと思う。

正直なところ、実際に買うかどうかは難しい。
SONYタブレットはヤマダ電機で売っていた6.4型に限らず、やや特徴的な形状のタブレットも多いこと、コストパフォーマンスではASUS outletで売られているNexus7(2013)の方が上であることから、敢えてヤマダ電機のXperiaを買う理由が見つからなかった。
多摩センターヤマダの最終営業日は5月31日。最後に何か買っていければと思うのだが、判断は難しいところだ。