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どこの会社に行っても共通して、事務の女性は不満そうだ。
アスペ度診断・対人恐怖症度診断ともに90点を取っている私にとって、女性事務員のあの不満そうな顔を見るだけで、近寄りたくもなくなる。
まして声をかけなければいけない場面は大変苦痛で、声を掛けただけで「何よ偉そうに!」とウワサを垂らされそうで、非常に不安だ。



コンピュータウイルスより怖い女のウワサ

先日、ひとりの契約社員が退職した。
試用期間だけの、本当に短い期間であった。
退職に当たる直接的な動機は知る由もないが、退職の直前にパート社員間で様々な噂が飛び交っていた。

「あの人Excel使えなくって~」
「仕事覚える気ないみたい~」
誰が居なくなったとわかったとき、かなり衝撃的だった。

「テレアポなんで誰もやりたがらない仕事をやってくれた人だったのに・・・」
そんな人が居なくなったのは、本人にやる気がなかったのではなくて、追い出されたのではないかと思うことだ。

見出しの内容というのも、釣り半分、本音も半分といったところだ。
コンピュータウイルスはパソコンを壊してくるが、女のウワサは精神を壊してくる
パソコンはまぁ、最悪買い替えれば済む話だが、精神はそうはいかない。
マルウェアとは違い、女のウワサにセキュリティは機能してくれない

事務職の女性達はいつも不満そうだ。
不思議なくらい、ブルーカラーにいる女性からは、あまり不満そうな顔をしていない。
労働条件はブルーカラー女性の方が過酷なのだが、いったいどうして表情は事務職女性の方が悪いのか。
それは彼女たちが、何らかの刺激に飢えているからなのではないかと、よくよく思う。