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安部菜々 ギックリ腰
『グキリっ』という痛々しい効果音の後に、激痛を顔で訴える安部菜々氏。
『永遠の17歳』である彼女は「10年前は永遠じゃなくても17歳」だったとのことから、27歳説が有力になったが、作中ではアラサーを感じさせる要素がちらほらある。

アイドルマスター・シンデレラガールズ スターライトステージ。
レッスンの途中に安部菜々氏は遂に、ぎっくり腰をやってしまった・・・。
しかしどうやら、腰痛の回数は多いらしく、アラサー説に説得力を持たせる発言まで出ている。

安部菜々 ぎっくり腰②

腰痛に効くのは温湿布。これは私も知らなかった・・・。

作中では片桐早苗(28)も腰痛を訴えたことがあったが、スターライトステージには25歳以上を今のところ2人しか見ていない。流石に柊志乃(31)や兵藤レナ(27)なんかは結構キツかも知れない。腰が・・・。

人間、確かに24歳を過ぎると体の作りの違いを実感し始めるもので、男性の1回目の厄年が終わる26歳になれば、よほど訓練していないと急激な運動はキツイ。
いきなり走ると足を攣るし、私も佐川急便の離職理由の一つが坐骨神経痛。これが23歳の時。
佐川急便時代に、坐骨神経痛が悪化するとヘルニアになり、ヘルニアが更に悪化すると腰椎分離症になると聞かされたことがある。それがもとで、肉体労働の仕事はほとんどやらなくなったのは、なぜかコレをみて思い出した。

アラサーになってくると、結構身体には無理が効かなくなってくる。
「まだ若いんだから」なんてオバちゃんには言われる歳だが、外面と裏腹に内側はしっかり歳をとっている。

そう言えば27歳と言えば、私が初めて胃カメラを経験し、食道炎と過敏性腸症候群を診断された歳だ。続く28歳で精神疾患も経験している。
果たして安倍菜々氏は大丈夫なんだろうか。どうかせめて、健康には気を付けて芸能活動をしていただきたい・・・。